レコーディングダイエットやってみた(8日目)

S__62316547.jpg

レコーディングダイエットやってみた(8日目)



俺にとって「太っとる状態」っていうのは、
酒を飲み倒して、歯も磨かず風呂にも入らず二日酔いになってしまった、あの日みたいなもの。



自分がシュッとしていない時は、何をやってもダサいし、自分に自信を持てやん。
自分の「言葉」にも、自信を持てやん。

 

 


だから、誰とも会わん日やと分かっとっても、

髪の毛はワックスをつけて、ちょこっとはお洒落な格好をして、顔面はキレイにしておく必要がある。

 


「食べ物」にも気をつけている方だと思う。

 


「好きな時に好きなものを食べたら良いの」
「食べたいって事は身体が欲しているの」

 


という、ばあちゃんから言われ続けてきた「洗脳」は10年前くらいにとれて、今は健康志向で食事をとっている(つもり)

 

 


でもね。

 


これって「調子のいいとき」なんさ。

 

 


調子ってのは、あれね。
「こころ」の調子が絶好調のときってこと。

 

 


メンタルが整ってなかったり、不安定な時ほど生活習慣も身だしなみも、いい加減になってしまう。


「自分が良い状態のときにしそうな事をやってみたら?」

 


と思って、レコーディングダイエットを始めた。

「俺、今、ちゃんと管理できてます。」
「俺、今、シュッとしてます。」


を、感覚で掴むのではなく数字で表したり見える化するイメージ。

 


調子の悪いときこそ、ちゃんとした生活をしてみては?

 


というのを最近受けたコンサルで教えて貰ったのでシェアします。

あざす。

 


(レコーディングダイエットは良いよ。

食べたら記録せなあかんで、めんどくさくて食べたくなくなる。)

お申込み&お問合せ

カウンセリング・コーチングについて、
少しでも気になる方、ご希望の方はお気軽にお問合せください。

SNSでも情報発信中!

SNSからも自己紹介やちょっとしたメッセージなどを発信しています。気になる方はこちらもぜひチェックしてください。

お申込み・お問合せ

神田勇哉の

紹介動画を見る

企業向けメンタルケア

ケア・研修プラン