【メディア出演】CBCテレビ「チャント!」で大反響!部下の心が離れる『悪魔の聞き方』とは?
企業のリーダーや管理職の皆様
日々のマネジメントにおいてこのようなお悩みはありませんか?

「良かれと思ってアドバイスしたのに、なぜか部下が心を閉ざしてしまった」
「面談を重ねているのに、チームの空気がよくならない」
実はその原因、あなたが発した「言葉」ではなく、無意識にとっている「態度」や「しぐさ」にあるかもしれません。
先日、CBCテレビの報道情報番組「チャント!」にて、弊社「こころの銭湯」の人材育成・コミュニケーション研修を取材していただきました。
今回は番組でも大きな反響を呼んだ名物企画について、ブログをご覧の皆様にも詳しくご紹介いたします。
■ 誰もが無意識にやっている?『9つの悪魔の聞き方』
番組内でご紹介させていただいたのが、人が知らないうちに相手を不快にさせ、コミュニケーションの壁を作ってしまう『9つの悪魔の聞き方』です。
これをご覧になって、「いやいや、自分は流石にそんな態度はとっていないよ」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。
しかし今回、番組内でタレントのよしお兄さんに実際に「悪魔役」としてこの態度を体験していただいたところ、大変興味深いご感想をいただきました。

「ひょっとしたら、普段の生活の中でやってしまっていたかもしれません……!」
「相手に対して、すごく心が痛くなりました」
(よしお兄さんの悪魔役があまりにも名演技で、私たちも驚いてしまいました!笑)
実は、私たちが全国の企業様で行っている研修現場でも、
これと全く同じ反応が数多く寄せられます。
コミュニケーションにおけるすれ違いや、心理的安全性の低下は、
多くの場合「無自覚な非言語(態度やしぐさ)」から生まれているのです。
■こころの銭湯が「人材育成のプロ」として選ばれる理由
「頭では分かっているけれど、行動が変わらない」 これが、多くの企業研修が抱える最大の課題です。
見て学ぶ、聞いて学ぶだけの座学では、現場に戻った瞬間に元の習慣に戻ってしまいます。
こころの銭湯が提供する研修が、多くの企業様から「本当に人が育つ」「組織の空気が変わる」と高く評価されているのには、明確な理由があります。

圧倒的な体感型学習:驚異の「8分に1回」のワーク
私たちの研修は、参加者が主体的に取り組める緻密な設計になっています![]()
なんと【8分に1回】のペースで、ワークやロールプレイングといった実践的なアウトプットの時間を設けています。
今回の『悪魔の聞き方』も、実際に「悪い例」を自ら体感し、相手の気持ちを痛いほど理解することで、初めて「自分の行動を変えよう」という深い納得感に繋がります。
知識を詰め込むのではなく、「心と体で感じて、行動を変容させる」。
これが、私たちが幅広い業種・職種の人材育成において結果を出し続けているメソッドです。
■メンバーが本音で話せる、温かい組織をつくるために
組織の成長は、そこで働く「人」の成長なしにはあり得ません。
そして人の成長は、安心できるコミュニケーションの土台(心理的安全性)があってこそ加速します。
「こころの銭湯」は、名前の通り、心の疲れを癒やし、裸の付き合いのように本音で向き合える温かい関係性づくりをサポートする人材育成のプロフェッショナルです。

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「次世代のリーダーを本気で育てたい」
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「離職率を下げ、定着する組織をつくりたい」
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「自発的に動けるチームに変わってほしい」
そのような熱い想いをお持ちの人事ご担当者様、経営者・リーダーの皆様。
ぜひ一度、私たち「こころの銭湯」にご相談ください。
貴社の現状の課題を丁寧にヒアリングし、最適な育成プランをご提案いたします。
まずは無料相談から、お気軽にお問い合わせくださいませ。


